インテルへのお問い合わせ
-
ご質問サポートをご利用ください。サポートオプション >

-
設計支援 >組み込み機器プロジェクトに関して、インテルの担当者からの連絡を希望。
-
ライブサポート
英語でのチャットは、平日に終日受付
簡体字中国語による受付可
平日: 9 AM ~ 5 PM 北京時間
旧世代の組込み機器向けインテル® プロセッサーは、インテルでサポートしていない場合があります。インテルの延長された 7 年のライフサイクル・サポートの製品については、組込み機器向けプロセッサーおよびチップセットに関する包括的なロードマップを参照してください。
多くのストレージ機器やネットワーク機器、組み込み機器では、最適なパフォーマンスを提供するために高速な I/O スループットが求められています。インテル® I/O プロセッサーは、ホスト CPU の I/O 処理負荷を軽減することにより、サーバー、ワークステーション、ストレージ・サブシステムでデータ転送の高速化、通信ボトルネックの低減、全体的なシステム・パフォーマンスの向上を実現します。
以下の表は、インテル® I/O プロセッサー・ファミリーについて簡単にまとめたものです。Intel XScale® マイクロアーキテクチャーによるインテル® IOP34x I/O プロセッサー・ファミリーは、十年以上にわたり I/O プロセッサー・テクノロジーの分野をリードしてきたインテルの実績に基づく製品です。
| 製品 | PCI Express* | PCI 速度 | 動作周波数 | SAS/SATA ポート | メモリーの種類 | 最大メモリー | 発売 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| IOP348 | x8 PCIe | x8 PCI-E - 133 MHz PCI-X | 1.20GHz | 8 | 533MHz 32/64 ビット DDR-II SDRAM | 4 GB | 2005 年第 1 四半期 |
| IOP342 | x8 PCIe | x8 PCI-E - 133 MHz PCI-X | 1.20GHz | N/A | 533MHz 32/64 ビット DDR-II SDRAM | 4 GB | 2003 年第 1 四半期 |
| IOP341 | x8 PCIe | x8 PCI-E - 133 MHz PCI-X | 1.20GHz | N/A | 533MHz 32/64 ビット DDR-II SDRAM | 4 GB | 2003 年第 1 四半期 |
| IOP333 | x8 PCIe | x8 PCI-E - 133 MHz PCI-X | 800MHz | N/A | 333-400MHz 32/64 ビット DDR SDRAM | 2 GB (DDR)、 1 GB (DDRII) |
2002 年第 2 四半期 |
| IOP331 | 133 MHz PCI-X | 800MHz | N/A | 333-400MHz 32/64 ビット DDR SDRAM | 2 GB (DDR)、 1 GB (DDRII) |
2002 年第 2 四半期 |
Δインテル・プロセッサー・ナンバーはパフォーンスの指標ではありません。プロセッサー・ナンバーは同一プロセッサー・ファミリー内の製品の機能を区別します。異なるプロセッサー・ファミリー間の機能の区別には用いません。詳細については、www.intel.com/jp/products/processor_number/ を参照してください。
エグゼキュート・ディスエーブル・ビットを利用するにはエグゼキュート・ディスエーブル・ビットに対応したシステムが必要です。お使いのシステムにこの機能が搭載されているかは、各 PC メーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.com/technology/xdbit/index.htm を参照してください。
インテル® ハイパースレッディング・テクノロジーを利用するには、インテル® HT テクノロジーに対応したシステムが必要です。各 PC メーカーにお問い合わせください。性能は、使用するハードウェアやソフトウェアによって異なります。インテル® Core™ i5-750 プロセッサーには組み込まれていません。詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/technology/platform-technology/hyper-threading/index.htm を参照してください。i3 以下の「チップセット」が組み込まれている必要があります。
インテル® vPro™ テクノロジーは高度なテクノロジーであり、セットアップおよび有効化が必要です。利用できる機能と得られる結果は、ハードウェア、ソフトウェア、IT 環境のセットアップと構成によって異なります。詳細については、 http://www.intel.com/technology/vpro を参照してください。
インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーを利用するには、インテル® AMT に対応したチップセット、ネットワーク・ハードウェア、ソフトウェアを搭載し、インテル® AMT の機能が有効化されたシステムが、企業 LAN に接続されている必要があります。ノートブック PC の場合、ホスト OS ベースの VPN 上や、ワイヤレス接続時、バッテリー駆動時、スリープ時、ハイバネーション時、電源切断時には、インテル® AMT を利用できないことや、一部の機能が制限されることがあります。実際の結果はハードウェア、セットアップ、構成によって異なります。詳細については、http://www.intel.com/jp/technology/platform-technology/intel-amt を参照してください。
インテル® アンチセフト・テクノロジーを利用するには、同テクノロジーに対応したチップセット、BIOS、ファームウェア、ソフトウェアを搭載したシステムと、同テクノロジーに対応したサービス・プロバイダーのサービスへの加入が必要です。すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。提供状況や機能については、各システムメーカーおよびサービス・プロバイダーにお問い合わせください。インテルは、紛失または盗難にあったデータおよびシステム、またはそれによって生じたその他の損害に対して一切責任を負いません。詳細については、http://www.intel.com/go/anti-theft を参照してください。
インテル® ハイデフィニション・オーディオを利用するにはインテル® HD オーディオに対応したシステムが必要です。詳細については、各 PC メーカーにお問い合わせください。音質は使用する機器や実際のインプリメンテーションによって異なります。インテル® HD オーディオの詳細については、http://www.intel.com/design/chipsets/hdaudio.htm を参照してください。
インテル® 64 アーキテクチャーを利用するには、64 ビットに対応したプロセッサー、チップセット、BIOS、ソフトウェアを搭載したシステムが必要です。性能は、使用するハードウェアやソフトウェアによって異なります。詳細については、各 PC メーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.com/info/em64t を参照してください。
インテル® ステーブル・イメージ・ プラットフォーム・プログラム (SIPP)。インテル® SIPP ガイドラインを満たしたシステムの提供状況については、各 PC メーカーにお問い合わせください。インテル SIPP はクライアント PC のみを対象にしたプログラムであり、サーバーやインテル® ベースのハンドヘルド機器やハンドセットには適用されません。詳細については、http://www.intel.com/itcenter/topics/refresh/sipp.htm を参照してください。
インテル® トラステッド・エグゼキューション・テクノロジー (インテル® TXT) を利用するには、インテル® バーチャライゼーション・テクノロジー、インテル® TXT に対応したプロセッサー、チップセット、BIOS、Authenticated Code モジュール、インテル® TXT に対応した Measured Launched Environment (MLE) を搭載するコンピューター・システムが必要です。さらに、インテル® TXT を利用するには、システムに TPM v1.s が搭載されている必要があります。詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/technology/security/ を参照してください
インテル® バーチャライゼーション・テクノロジーを利用するには、同テクノロジーに対応したインテル® プロセッサー、BIOS、仮想マシンモニター (VMM) を搭載したコンピューター・システムが必要です。機能性、性能もしくはその他の特長は、使用するハードウェアやソフトウェアによって異なります。ご利用になる OS によっては、ソフトウェア・アプリケーションとの互換性がない場合があります。各 PC メーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.com/go/virtualization を参照してください。
インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーを利用するには、同テクノロジーに対応したシステムが必要です。各 PC メーカーにお問い合わせください。実際の性能はハードウェア、ソフトウェア、システム構成によって異なります。詳細については、ttp://www.intel.com/jp/technology/turboboost を参照してください。
ご質問サポートをご利用ください。サポートオプション >

組み込み機器プロジェクトに関して、インテルの担当者からの連絡を希望。
ライブサポート
英語でのチャットは、平日に終日受付
簡体字中国語による受付可
平日: 9 AM ~ 5 PM 北京時間
