Chipset Software
インテル® ラピッド・ストレージ・テクノロジー
対応オペレーティング・システム

現行のオペレーティング・システム
過去のオペレーティング・システム
Linux*

現行のオペレーティング・システム

インテル® ラピッド・ストレージ・テクノロジーは、以下のオペレーティング・システムに対応しています。

  • Microsoft Windows 7、32 ビット版*
  • Microsoft Windows 7、64 ビット版*
  • Microsoft Windows Vista、32 ビット版*
  • Microsoft Windows Vista、64 ビット版*
  • Microsoft Windows Server 2008* 1
  • Microsoft Windows Server 2008 x64 Edition* 1
  • Microsoft Windows XP Home Edition*
  • Microsoft Windows Media Center Edition*
  • Microsoft Windows XP Professional*
  • Microsoft Windows XP Professional x64 Edition*
  • Microsoft Windows Server 2003* 1
  • Microsoft Windows Server 2003 Standard x64 Edition* 1
  • Microsoft Windows Server 2003 Enterprise x64 Edition* 1

    1 モバイル・プラットフォームには対応していません。

    過去のオペレーティング・システム

    下記のオペレーティング・システムについては、以前のインテル® マトリクス・ストレージ・マネージャーにてサポートされていました。インテル® ラピッド・ストレージ・テクノロジーは対応しておりません。

    Microsoft Windows 2000* Advanced Server

    • インテル® マトリクス・ストレージ・マネージャー v7.0 は、このオペレーティング・システムをサポートする最後のバージョンです。
    • Windows 2000 Advanced Server は、インテル・マトリクス・ストレージ・マネージャー (以前の名称はインテル® マトリクス・ストレージ・マネージャー) がサポートするモバイル・プラットフォームに対応しません。

    Microsoft Windows 2000* Professional

    Linux*

    • Linux* カーネル 2.6.18 以降のバージョンでは、dmraid ユーティリティー 1.0.0-rc15 が RAID 0、RAID 1、および RAID 10 に対応しています。
    • Linux カーネル 2.6.27 以降のバージョンでは、mdadm* ユーティリティー 3.0 が RAID 0、RAID 1、RAID 10、および RAID 5 に対応しています。

    カーネルが RAID レベルのサポートを提供します。ユーティリティーはインテル® マトリクス・ストレージ・マネージャーのメタデータ形式をサポートします。

    dmraid および mdadm で RAID 機能を使用するには、インテル® マトリクス・ストレージ・マネージャー オプション ROM を使用して RAID ボリュームをセットアップします。オプション ROM のユーザー・インターフェイスは、起動時のプロンプトで CTRL + I をクリックしてアクセスします。

    dmraid および mdadm で RAID 機能を使用する方法については、Linux に説明が同梱されています。この情報はインテル製品の利用者の利便性のためだけに公開されています。サポートについては、使用する Linux ディストリビューションのベンダーに問い合わせてください。


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    このコンテンツは以下の製品に適用されます:
    インテル® ラピッド・ストレージ・テクノロジー

    Solution ID: CS-020648
    作成日: 2005/03/24
    最終更新日: 2011/10/25