インテル® Xeon® プロセッサー 5000 系
インテル® Xeon® プロセッサーベースのサーバーシステムは、パフォーマンス、電力効率、信頼性に優れ、データ要件の厳しいアプリケーションや標準的なエンタープライズ・インフラストラクチャー・アプリケーションに最適です。
インテル® プロセッサーベースのサーバーを利用すれば、卓越した価格/パフォーマンスを実現しながら、さまざまな OEM、オペレーティング・システム、アプリケーションの中から 64 ビット製品を選択することができるため、世界規模のビジネスにおいて、コストを抑えながら、より多くのことを成し遂げることができます。 これは、幅広い CPU オプションに対応した、単体の安定したメインストリーム 2P サーバーをプラットフォームとしており、IT の柔軟性を高め、投資を保護し、デュアルコアからクアッドコア・テクノロジーへの移行を促進します。
信頼性が高く、効率的で、定評のあるパフォーマンス。他のものに頼る理由などあるでしょうか。インテル® Xeon® プロセッサーベースのサーバーは、すべての機能をお届けします。データセンターには、インテル® サーバー・テクノロジーをご利用ください。
製品情報
主なテクノロジー
機能と利点
| 機能 | 利点 |
|---|---|
| インテル® Xeon® プロセッサー 5400 番台 |
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| インテル Xeon プロセッサー 5300 番台 |
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| インテル Xeon プロセッサー 5200 番台 |
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| インテル Xeon プロセッサー 5100 番台 |
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| インテル® バーチャライゼーション・テクノロジー (インテル® VT)± |
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| インテル® 64 アーキテクチャーΦ |
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| FB DIMM テクノロジー |
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| インテル® I/O アクセラレーション・テクノロジーΔ (インテル® I/OAT) |
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| 優れた信頼性と管理機能 |
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¹ インテル® Xeon® プロセッサー x5460 番台を インテ® Xeon® プロセッサー 5160 番台と比較すると、パフォーマンスが最大で 119% (2.19 倍) 向上。2007 年 10 月の SPECjbb2005* での公表/測定値。 インテル® Xeon® プロセッサー x5460 番台をシングルコア 64 ビット インテル® Xeon® プロセッサー3.80GHz と比較すると、パフォーマンスが最大で 443% (5.43 倍) 向上。2007 年 10 月の SPECint*_rate_base2006 での公表/測定値。
² インテル® Xeon® プロセッサー x5460 は、2007年11月12日の SPECjbb2005* による発表/評価で、インテル® Xeon® プロセッサー 5365 と比べて、最大 25% (1.25 倍) 高いパフォーマンスを記録しています。インテル® Xeon® プロセッサー 5450 は、2007年11月12日の SPECjbb2005* による発表/評価で、インテル® Xeon® プロセッサー E5335 と比べて、最大 38% (1.38 倍) 高いワット当たりのパフォーマンスを記録しています。
³ 詳細については、 http://www.intel.co.jp/jp/performance/server/xeon/app.htm を参照してください。
ξ 詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/performance/server/xeon/ppw.htm を参照してください。
Δ マイクロソフトは、将来の Microsoft Windows Server* リリースでインテル® I/OAT をサポートする予定です。詳細については、http://www.intel.com/go/ioat (英語) をご覧ください。
Φ インテル® アーキテクチャー上で 64 ビット・コンピューティングを実現するためには、インテル® 64 アーキテクチャーに対応したプロセッサー、チップセット、BIOS、オペレーティング・システム、デバイスドライバー、アプリケーションを搭載したシステムが必要です。インテル 64 アーキテクチャーに対応した BIOS がない場合、32 ビットでの動作も含め、プロセッサーは動作しません。性能は、ご利用のハードウェアやソフトウェアの構成によって異なります。詳細については、各システムベンダーにお問い合わせください。
± インテル® バーチャライゼーション・テクノロジーを利用するには、同テクノロジーに対応したインテル® プロセッサー、BIOS、バーチャル・マシン・モニター (VMM)、および、用途により、同テクノロジーが有効になっている特定のプラットフォーム・ソフトウェアを搭載したコンピューター・システムが必要です。機能性、性能もしくはその他の特長は、ご使用のハードウェアやソフトウェアの構成によって異なり、BIOS のアップデートが必要になることもあります。ご利用になる OS によっては、ソフトウェア・アプリケーションとの互換性がない場合があります。詳細については、各アプリケーション・ベンダーにお問い合わせください。
