| 機能 |
インテル® Q965 Express チップセット |
インテル® Q963 Express チップセット |
利点 |
| Microsoft Windows* Vista* に対応 |
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インテル® Q965 Express チップセットおよび インテル® Q963 Express チップセットを採用したプラットフォームなら、適切サイズとスピードのメモリーとの組み合わせでWnidows Vista Premium オペレーティング・システムロゴに対応します。 |
| 1066/800/533 MHz システムバス |
1066/800/533 MHz |
1066/800/533 MHz |
インテル® Core™2 Duo プロセッサーとインテル® バーチャライゼーション・テクノロジー ± の組み合わせ、インテル® Pentium® D プロセッサー 900Δ 番台とインテル® VT の組み合わせ、HT テクノロジー † 対応のインテル® Pentium® 4 プロセッサー、および、その他すべての LGA775 ソケット対応のインテル® Pentium® プロセッサーとインテル® Celeron® プロセッサーをサポートし、今後のプロセッサーの進化につながるスケーラビリティーにも対応しています。 |
| インテル® ファースト・メモリー・アクセス (インテル® FMA) |
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使用可能な帯域幅の最適化とメモリー・アクセス・レイテンシーの緩和によってシステム・パフォーマンスを高める新しいグラフィックス・メモリー・コントローラー・ハブ (GMCH) バックボーン・アーキテクチャー。 |
| PCI Express* x16 インターフェイス |
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X |
PCI Express x16 グラフィックス・インターフェイスは、最新の高性能グラフィックス・カードをサポートしています。PCI Express x1 I/O ポートは、従来の PCI アーキテクチャーの最大 3.5 倍の帯域幅を提供し、周辺機器への高速アクセスを実現します。 |
| インテル® グラフィックス・メディア・アクセラレーター 3000 (インテル® GMA 3000) |
デュアル・インデペンデント・ディスプレイとメディア拡張カードをサポートしたインテル GMA 3000 |
デュアル・インデペンデント・ディスプレイをサポートするインテル GMA 3000 |
別のグラフィックス・カードを追加しなくても豊かな色彩と鮮明な画像を実現。Microsoft Windows Vista* などの最先端のオペレーティング・システムで優れたパフォーマンスを実現。デュアル・インデペンデント・ディスプレイでは、ワークスペースを 2 台のモニターに表示できます。 |
| インテル® ハイデフィニション・オーディオ² (英語) (インテル® HD オーディオ) |
インテル® HD オーディオ |
インテル® HD オーディオ |
統合型オーディオのサポートにより、上質のデジタルサウンドを実現し、複数のオーディオ・ストリームや端子の割り当て変更といった先進機能を提供します。インテル HD オーディオによるマイクロフォン・アレイのサポートによって、低コストでありながら高品質のインターネット電話が可能になります。 |
| インテル® マトリクス・ストレージ・テクノロジー³ (英語) (インテル® MST) |
インテル® MST (ICH8R と ICH8DO のみ) 6 SATA*、3 Gbps eSATA |
インテル® MST (ICH8R のみ) 6 SATA、3 Gbps eSATA |
RAID レベル 0/1/5/10 構成のハードドライブの障害発生時に、データの損失をシームレスに保護します。高速、かつ効率的なストレージ・インターフェイスによって、ストレージ・パフォーマンスが高められます4。外付け用 SATA によって、RAID 1 データ・ミラーリング機能をサポートする外部ハードドライブを追加できます。 |
| インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー (インテル® AMT)5 |
システム・ディフェンス機能に対応した インテル® AMT (ICH8DO のみ) |
X |
システムの状態に関係なく、アウトバウンド・ネットワーク・システムをリモートから DTW (Down-The-Wire) 管理できます。これにより、IT の効率性が向上するほか、アセット・マネジメントおよびシステムのセキュリティと可用性が高められます。システム・ディフェンス機能は、外からのソフトウェア攻撃を遮断し、感染したクライアントがあればネットワークから隔離します。また、重要なソフトウェア・エージェントが見当たらない場合は IT に事前に警告します。 |
| デュアルチャネル DDR2 (英語) メモリーのサポート |
4 DIMM、チャネルごとに 2 デバイス、DDR2 800/667/533 MHz、8 GB |
4 DIMM、チャネルごとに 2 デバイス、DDR2 667/533 MHz、8 GB |
最大 12.8 GB/s の帯域幅と 8 GB のメモリーアドレス空間によりシステムの応答性が向上し、64 ビット・コンピューティングに対応。 |
| インテル® クワイエット・システム・テクノロジー (インテル® QST) |
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インテリジェント・システム・ファン速度制御アルゴリズムでは、動作温度範囲を効率的に使用してファン速度の変化を最小化し、感知されるシステムノイズを低減します。 |
| インテル® ステーブル・イメージ・プラットフォーム・プログラム (インテル® SIPP) |
○ |
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プログラムの導入後、少なくとも 12ヶ月間は選定したハードウェア構成の一貫したソフトウェア・イメージを利用できます。これにより、選定やメンテナンスのコストを削減できます。 |
| インテル® フレックス・メモリー・テクノロジー |
○ |
○ |
容量の異なるメモリー・モジュールの組み合わせでもデュアル・チャネル・モードを可能にすることで、アップグレードを容易化。 |
| USB* ポートの無効化 |
○ |
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必要に応じて USB ポートを個別に有効化または無効化することができます。この機能によって、USB ポートを介した悪意のあるデータの削除や挿入を回避できるため、データ保護機能が高まります。 |