インテル・パフォーマンス
インテル・パフォーマンス
インテル® Core™2 Extreme プロセッサー・テクノロジー
インテル® Core™2 Extreme プロセッサー X7900 (英語)
Extreme (究極) のゲームがモバイルで。デュアルコア・インテル® Core™2 Extreme モバイル・プロセッサー X7900 で、最新のマルチスレッド・ゲームをどこででも楽しむことができるようになりました。
新世代のモバイル・パフォーマンス¹
インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュ設計による 4 MB の L2 キャッシュ
800 MHz FSB
インテル® Core™2 Extreme プロセッサー QX6850 (英語)
高度にスレッド化されたゲームやマルチメディア・アプリケーションに最適です。新しいインテル® Core™2 Extreme プロセッサー QX6850 は、4 つのプロセシング・コアを備えたインテルの最新のデスクトップ・プロセッサーです。それぞれのコアは、その比類なきマルチメディア性能でスレッドを独立して処理することができます。高度にスレッド化されたマルチメディア・アプリケーションを処理する次世代のプロセッサーをお探しでしたら、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー機能を搭載した インテル® Core™2 Extreme プロセッサーが最適です。その驚くべきスピードをご自身で体験し、その偉大なコンピューティングが Intel inside で始まった経緯をご覧ください。
高度にスレッド化されたアプリケーションで比類のないパフォーマンスを発揮2
今日のゲーム環境で驚異的なパフォーマンス、明日のゲーム環境で他の追随を許さないパフォーマンス3
インテル® Centrino® プロセッサー・テクノロジー (英語)
インテル® Centrino® プロセッサー・テクノロジーをベースにした PC なら、自宅でも外出先でも先進的なモバイル・エンターテインメントとコミュニケーションを楽しみ、ビジネスの管理および保護に役立つ革新的で互換性のあるモバイル・ソリューションを利用できます。主な特長は以下のとおりです。
第二世代のモバイル・デュアルコア・アーキテクチャー
インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュ設計による 4 MB の省電力 L2 キャッシュ
800 MHz FSB
インテル® ダイナミック・パワー・コーディネーション
ダイナミック・キャッシュ・サイジングによる拡張版インテル® ディーパースリープ
拡張オーディオ/ビデオ機能
無線 LAN 機能の統合/最新の業界セキュリティ規格のサポート
デジタルホーム: インテル® Core™2 Quad プロセッサー Q6600 (英語)
インテル® Core™2 Quad プロセッサー Q6600 は、デジタルホーム環境の推進に欠かせない優れた処理能力を備えた CPU です。クアッドコア・プロセッサーは、要求の厳しいエンターテインメント環境におけるマルチメディアや高度にスレッド化したアプリケーションのワークロードに最適なプロセッサーとして高性能を実現します。
新しいインテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
インテル® ワイド・ダイナミック・エグゼキューション
インテル® インテリジェント・パワー機能
インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュ
インテル® スマート・メモリー・アクセス
インテル® アドバンスト・デジタル・メディア・ブースト
デジタルオフィス: インテル® Core™2 Quad プロセッサー Q6600 (英語)
処理能力の向上した、安定性に優れたデジタルオフィス向けのコンピューティング・ソリューションで、生産性を高めましょう。インテル® Core™2 Quad プロセッサー Q6600 ベースの PC で、競争の激しいビジネス環境において優位性を確保できます。
新しいインテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
インテル® ワイド・ダイナミック・エグゼキューション
インテル® インテリジェント・パワー機能
インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュ
インテル® スマート・メモリー・アクセス
インテル® アドバンスト・デジタル・メディア・ブースト
電力効率に優れたパフォーマンス (英語)
時には、"less" が "more" なことがあります。また 例えば、より少ない電力費で、より多くのパフォーマンスを求めるように "more" と "less" 両方を求めることもあります。インテル® Core™2 Duo プロセッサー・ベースのプラットフォームは、より高速、かつ省電力で作業効率を向上させます。インテル® Core™ マイクロアーキテクチャーは、生産性、ボトムライン、また地球環境にとって最適な選択になります。
インテル® Core™2 Duo プロセッサー (英語)
デスクトップ PC 向け インテル® Core™2 Duo プロセッサーは、その改善された電力効率でパフォーマンスを 40% 以上向上させます4。素晴らしいパフォーマンスの向上と電力効率の改善を体験してください。
45nm クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー 5400 番台/デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー 5200 番台
業界初、45nm ベースのプロセッサーを採用した 2 ソケットのクアッドコア/デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー搭載サーバーシステムは、パフォーマンス、電力効率、信頼性に優れ、仮想化やビジネス・クリティカルなアプリケーションに最適です。IT の効率化と応答性の向上を実現します。
第 2 世代の 45nm プロセス技術に基づくクアッドコア・プロセッサー
50% 大容量化された L2 キャッシュにより、ほとんどのワークロードでパフォーマンスが向上
最大 1600 MHz の 2 つの独立したバスを新たに採用
FBDIMM メモリー・テクノロジーの採用によりスループットと信頼性が向上
インテル® VT FlexMigration と呼ばれる新しい拡張機能が追加
インテル® 64±
消費電力 50W のクアッドコア・プロセッサー
消費電力 40W のデュアルコア・プロセッサー
クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー 7300 番台
インテル® Core™ マイクロアーキテクチャーの優れた電力効率とクアッドコア・プロセシングにより、サーバーの拡張性が大幅に向上します。
インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
クアッドコア・プロセシング
最大 8MB の オンダイ L2 キャッシュ (2x4MB)
1066 MT/s の専用高速インターコネクト (DHSI) によりスループットを向上
最大 256GB のメモリー容量をサポートする FBDIMM メモリー・テクノロジー
64MB スヌープ・フィルター
次世代の インテル® I/O アクセラレーション・テクノロジー
デュアルコア インテル® Itanium® プロセッサー 9000 系 (英語)
インテルでもトップクラスの性能と信頼性を誇るインテル® Itanium® プロセッサー採用のサーバー・プラットフォームは、独自設計の RISC プラットフォームを上回るソリューションです。定評ある機能とメインフレーム並みの信頼性により、基幹業務のコンピューティング・ニーズにも対応できます。
最大 24 MB の L3 キャッシュ
EPIC アーキテクチャー採用
改良型マシン・チェック・アーキテクチャー (MCA) と拡張エラー修正コード (ECC)
対応オペレーティング・システム: Windows Server* 2003、HP-UX*、Linux*、OpenVMS*、HP NonStop*

インテル・プロセッサー・ナンバーはパフォーマンスの指標ではありません。プロセッサー・ナンバーは同一プロセッサー・ファミリー内の製品の機能を区別します。異なるプロセッサー・ファミリー間の機能の区別には用いません。詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/products/processor_number/ を参照してください。

1 パフォーマンスは、インテル® Core™2 Extreme モバイル・プロセッサー X7900 上で SPECint*_base2006 を実行して測定しました。 実際の結果はハードウェアやソフトウェアの構成によって異なります。 詳細については、http://www.intel.com/performance (英語) を参照してください。

2 「高度にスレッド化されたアプリケーションで比類のないパフォーマンス」という表現は、2006年10月にインテルが実施した POV-Ray* 3.7 Beta 16 Test の結果に基づくものです。詳細については、http://www.intel.com/performance/ (英語) を参照してください。

3 「今日のゲーム環境で驚異的なパフォーマンス、明日のゲーム環境で他の追随を許さないパフォーマンス」という表現は、2006年10月にインテルが実施した 3DMark*2006 - CPU Test の結果に基づくものです。詳細については、http://www.intel.com/performance/ (英語) を参照してください。

4 SPECint*_base2000 および SPECint*_rate_base2000 (2 コピー使用) を使用してパフォーマンスを測定し、インテル® Core™2 Duo デスクトップ・プロセッサーとインテル® Pentium® D プロセッサー 805 を比較したものです。実際の結果はハードウェアやソフトウェアの構成によって異なります。詳細については、http://www.intel.com/performance/ (英語)を参照してください。

性能に関するテストや評価は、特定のコンピューター・システム、コンポーネント、またはそれらを組み合わせて行ったものであり、このテストによるインテル製品の性能の概算の値を表しているものです。システム・ハードウェア、ソフトウェアの設計、構成などの違いにより、実際の性能は掲載された性能テストや評価とは異なる場合があります。システムやコンポーネントの購入を検討される場合は、ほかの情報も参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。インテル製品の性能評価についてさらに詳しい情報をお知りになりたい場合は、http://www.intel.co.jp/jp/performance/resources/benchmark_limitations.htm を参照していただくか、1-800-628-8686 または 1-916-356-3104 (アメリカ合衆国)までご連絡ください。

Φ インテル® 64 を利用するには、インテル® 64 に対応したプロセッサー、チップセット、BIOS、OS、デバイスドライバー、アプリケーションを搭載するコンピューター・システムが必要です。インテル® 64 に対応した BIOS がない場合、32 ビットでの動作も含め、プロセッサーは動作しません。性能は、ご利用のハードウェアやソフトウェアの構成によって異なります。インテル® 64 に対応した OS、BIOS、デバイスドライバー、アプリケーションが入手できない場合もあります。インテル® 64 に対応したプロセッサーの情報など、詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/technology/intel64/index.htm を参照、もしくは各システムベンダーにお問い合わせください。

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