◊1 インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーに対応したシステムが必要です。インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 は、次世代のインテル® ターボ・ブースト・テクノロジーであり、一部のインテル® プロセッサーでのみ利用できます。各 PC メーカーにお問い合わせください。実際の性能はハードウェア、ソフトウェア、システム構成によって異なります。詳細については、 http://www.intel.co.jp/jp/technology/turboboost/ を参照してください。
◊2 すべての PC 上でビルトイン・ビジュアルが有効になっているわけではありません。最適化されたソフトウェアが必要な場合もあります。各システムメーカーにお問い合わせください。詳細は www.intel.com/go/biv/index.htm (英語) をご参照ください。
◊3 一部のインテル® Core™ プロセッサーで利用できます。インテル® HT テクノロジーに対応したシステムが必要です。詳細については、各 PC メーカーにお問い合わせください。性能は、使用するハードウェアやソフトウェアによって異なります。インテル® HT テクノロジーに対応したプロセッサーの情報など、詳細については、www.intel.com/jp/products/ht/hyperthreading_more.htm を参照してください。
‡1 性能に関するテストに使用されるソフトウェアとワークロードは、性能がインテル® マイクロプロセッサー用に最適化されていることがあります。SYSmark* や MobileMark* などの性能テストは、特定のコンピューター・システム、コンポーネント、ソフトウェア、操作、機能に基づいて行ったものです。結果はこれらの要因によって異なります。製品の購入を検討される場合は、他の製品と組み合わせた場合の本製品の性能など、ほかの情報や性能テストも参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。詳細については、http://www.intel.com/jp/performance/ を参照してください。
‡2 SPECint*_rate_base2006 および SPECfp*_rate_base2006 のスコアに基づく評価。システム構成:インテル® Core™ i7-980X プロセッサー エクストリーム・エディションとインテル® Core™ i7-975 プロセッサー エクストリーム・エディションとの比較。結果はインテル社内での分析に基づいており、情報提供のみを目的としています。詳細については、www.intel.com/performance/desktop/extreme/index.htm (英語) を参照してください。
‡3 Windows 7* または Windows Vista* 搭載 PC のハードウェア性能ベンチマークである PCMark* Vantage は、各種のシングルスレッド/マルチスレッド CPU テスト、グラフィックス・テスト、HDD テストを集約したもので、Windows* 用アプリケーションのテストに重点を置いています。システム構成:出荷前の第 2 世代インテル® Core™ i5-2400 プロセッサー (デスクトップ) および第 2 世代インテル® Core™ i5-2410M プロセッサー (ノートブック) と、インテル® Core™2 Duo プロセッサー E6550 (デスクトップ) およびインテル® Core™2 Duo プロセッサー T7250 (ノートブック) (IDC の定義 (2008年12月) による、3~4 年前に導入した一般的なシステム) を比較。詳細については、www.intel.com/jp/performance/ を参照してください。
‡4 警告: 動作周波数または電圧、あるいはその両方を改変した場合、以下の事態が生じるおそれがあります。(i) システムの安定性が低下し、 システムやプロセッサーの耐用年数が短くなる。(ii) プロセッサーや他のシステム・コンポーネントの故障の原因となる。(iii) システム性能が低下する。(iv) 発熱の増加およびその他の損傷の原因となる。(v) システムのデータ保全性に影響を与える。インテルでは、業界標準仕様の枠を超えるプロセッサーの動作についてはテストしておらず、保証も行いません。動作周波数または電圧、あるいはその両方を改変した場合を含め、インテルはプロセッサーや他のシステム・コンポーネントの特定目的への適合性に関して一切の責任を負いません。

