Ultrabook™ コンバーチブル登場。

ノートブック PC とタブレット、
シーンに応じていいとこ取り。1

1 回のクリック、タップ、スワイプで、1 あなたの日常が変わります。

Ultrabook™、それはインテルが提唱する新しいモバイルデバイス。

Ultrabook™ なら、とても薄く洗練されたデザインとユーザーの期待に応える優れたパフォーマンスを体験できます。

タップして
より良い体験を実現

タッチ画面対応¹ の Ultrabook™ は驚異的なグラフィック性能を備えており、究極の精密さと操作性をお届けします。クリエイティブ分野でも、Ultrabook™ なら高速で簡単な写真編集やビデオ制作機能により、お気に入りの瞬間を記録し、共有できます。また Windows* 8 と組み合わせることで、互換性、性能、柔軟性、あなたの望むものが実現します Ultrabook™ なら、すべてが快適。

ノートブック PC と
タブレットの
いいとこ取り。

Ultrabook™ コンバーチブルが登場。1 時代の最先端を行く Ultrabook™ です。デバイスのフリップ、スライド、スイベル (回転) により、新たなモバイル体験が実現。ノートブック PC をタブレットとしても使えます。とても薄く洗練されたデザインで軽量な Ultrabook™ は、外出時の携帯に最適なデバイスです。

五感にひびく高性能

インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーに内蔵されたビジュアル機能により、スムーズ、シームレスに映画や写真、ゲームを楽しめます。2 インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 による素晴らしい処理速度を実感しながら、3 厚さ約 2 cm 以下 のとても薄く軽量な Ultrabook™ のデザインもお楽しみください。

極めて高い応答性で、
いつでも準備 OK

インテル® スマート・コネクト・テクノロジー4 は Ultrabook™ がスリープ状態であっても、電子メールやソーシャル・ネットワークを継続的に更新するので、休憩中も接続状態を保つことができます。インテル® ラピッド・スタート・テクノロジー は Ultrabook™ をスリープ状態から瞬時に起動させます。6 Ultrabook™ はスタンバイモードから 7 秒以内に復帰できるので、7 すぐに作業を再開できます。

内蔵された
セキュリティー機能。8

個人情報を確実に保護します。インテル® アンチセフト・テクノロジー9 は、紛失または盗難にあった Ultrabook™ を無効化し、データを保護します。また、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー10 は、お気に入りの Web サイトやソーシャル・ネットワークによるユーザー認識を強化することで、ID の安全を確保します。

インテル® アンチセフト・テクノロジー9

インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー10

1 Ultrabook™ 製品は複数のモデルで提供されています。市場によっては一部のモデルが入手できない場合もあります。各 Ultrabook™ システムメーカーにお問い合わせください。

2 すべての PC 上でビルトイン・ビジュアルが有効になっているわけではありません。最適化されたソフトウェアを必要とすることがあります。各システムメーカーにお問い合わせください。詳細は、www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/visual-technology/intel-visual-technology-consumer.html を参照してください。

3 インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーに対応したシステムが必要です。インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーおよびインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 は、一部のインテル® プロセッサーでのみ利用可能です。各 PC メーカーにお問い合わせください。実際の性能はハードウェア、ソフトウェア、システム構成によって異なります。詳細については、www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/turbo-boost/turbo-boost-technology.html を参照してください。

4 インテル® スマート・コネクト・テクノロジーを利用するには、一部のインテル® プロセッサー、インテル® ソフトウェアおよび BIOS のアップデート、インテル® ワイヤレス・アダプター、インターネット接続が必要です。ソリッドステート・メモリーまたはドライブと同等のデバイスを必要とすることがあります。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。

5 Ponemon Institute、2007 年

6 一部のインテル® プロセッサー、インテル® ソフトウェアおよび BIOS のアップデート、インテル® Solid-State Drive (インテル® SSD) が必要です。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。

7 結果はインテル社内での分析に基づく推定値であり、情報提供のみを目的としています。システム・ハードウェア、ソフトウェアの設計、構成などの違いにより、実際の性能は掲載された性能テストや評価とは異なる場合があります。

8 すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるコンピューター・システムはありません。一部のインテル® Core™ プロセッサー・ファミリーで利用できる内蔵セキュリティー機能を使用するには、別途ソフトウェア、ハードウェア、サービスまたはインターネットへの接続、あるいはその両方が必要となる場合があります。結果はシステム構成によって異なります。対応状況と機能については、各システムメーカーとサービス・プロバイダーにお問い合わせください。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対してもインテルは責任を負いません。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/data-security/security-overview-general-technology.html を参照してください。

9 すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。インテル® アンチセフト・テクノロジーを利用するには、同テクノロジーに対応したチップセット、BIOS、ファームウェア、ソフトウェアを搭載したシステムと、同テクノロジーに対応したサービス・プロバイダーのサービスへの加入が必要です。対応状況と機能については、各システムメーカーとサービス・プロバイダーにお問い合わせください。サービスが提供されていない国もあります。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対してもインテルは責任を負いません。詳細については、http://www.intel.com/go/anti-theft/ (英語) を参照してください。

10 すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー を利用するには、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーに対応した第 2 世代以降のインテル® Core™ プロセッサー・ファミリーを搭載したシステム、および同テクノロジーに対応したチップセット、ファームウェア、ソフトウェア、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー に対応した Web サイトが必要です。各システムメーカーにお問い合わせください。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対してもインテルは責任を負いません。詳細については、http://ipt.intel.com (英語) を参照してください。

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