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Mobile Productivity Benchmarks: Intel® Core™ i7-2820QM Processor

Visibly Smart performance at its best

2nd generation Intel® Core™ i7 processor

2nd generation Intel® Core™ i7 processor

Whether it's HD or 3D, multitasking or multimedia, this processor can handle it all with headroom to spare. Its top-of-the-line speed is complemented by Intel® Turbo Boost Technology 2.01, which adapts processor speed for more performance when you need it. Combined with our richest set of features, including our unique set of built-in visuals, the 2nd generation Intel® Core™ i7 processor is the ideal choice for Visibly Smart performance at its best.

The performance comparisons shown below are some examples of how 2nd generation Intel® Core™ i7 processor can significantly improve your computing experience.

Ultimate smart performance that shows

    Productivity on the go

Productivity on the go

With advanced power management features, Intel's latest mobile technology lets you finish that crucial report when you don't have access to a power source. Give your company the edge when your workforce is on the move.

MobileMark* 20072 Productivity module implements common office activities including document management, data processing, file management, and rich content creation.

MobileMark* 2007

 

MobileMark* 2007 DVD module evaluates the battery life of a notebook playing back a movie. The DVD-Video content for this module is based on the 3D animated short, Elephants Dream* (www.elephantsdream.org).

MobileMark* 2007 - DVD Playback

 

MobileMark* 2007 Reader module contains a light-activity workload modeling a user reading through a document. The compressed, content-protected document is read at a pace of one page per two minutes.

MobileMark* 2007: Reader Playback 2007

 

Intel® Core™ i7 processors notebook PC configuration

September 2011

Notebook PC Configurations

Intel® Processor Name

Intel® Core™ i7-840QM Processor

Intel® Core™ i7-2820QM Processor

Number of cores/threads

4/8

4/8

Processor speed

1.86 GHz

2.30 GHz

Direct Media Interface

2.5 GT/s

4.8GT/s

Processor third-level cache

Unified 8MB L3

Unified 8MB L3

Platform manufacturer

Toshiba* Satellite A665-S6094 (modified)

Toshiba* Satellite  A665-S5187 (modified)

Chipset

Intel® HM55 Express Chipset

Intel® QM65 Express Chipset

Chipset Intel® INF file

9.1.1.1024

9.2.0.1015

Platform BIOS

Toshiba* v.1.60

Toshiba* v.1.50

System memory

4 GB (2x2GB) Micron* MT16JSF25664HZ-1G4F1 PC3-10700 DDR3-1333 9-9-9-24

4 GB (2x2GB) Micron* MT16JSF25664HZ-1G4F1 PC3-10700 DDR3-1333 9-9-9-24

Hard disk

Hitachi* Travelstar HTS725032A9A364

Hitachi* Travelstar HTS723232L9A360

Hard disk driver

Intel® Rapid Storage Technology (Intel® RST) Intel® 9.6.2.1001

Intel® Rapid Storage Technology (Intel® RST) Intel® 10.1.0.1008

Video card

 NVIDIA* GeForce 310M

Intel® HD3000 Graphics

Video driver

8.17.12.6051

8.15.10.2361

Graphics resolution

1366 x 768 resolution, 32-bit color

1366 x 768 resolution, 32-bit color

Operating system

Microsoft* Windows 7 Ultimate 64 bit, on NTFS

Microsoft* Windows 7 Ultimate 64 bit, on NTFS

Microsoft* DirectX version

Microsoft* DirectX 11

Microsoft* DirectX 11

Power management mode

High performance

High performance

Additional information: 3 4 5 6 7 8 9 10 11

免責事項

open

1. インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーに対応したシステムが必要です。インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 は、次世代のインテル® ターボ・ブースト・テクノロジーであり、一部のインテル® プロセッサーでのみ利用できます。各 PC メーカーにお問い合わせください。実際の性能はハードウェア、ソフトウェア、システム構成によって異なります。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/turbo-boost/turbo-boost-technology.html を参照してください。


2. インテル® High Definition Experience and Performance Rate Test 2010 (インテル® HDXPRT 2010) は、PC 上でコンシューマー向けデジタル・メディア・アプリケーションの実行を行い、パフォーマンスを測定し、期待されるビデオ再生画質の指標を与えるベンチマークです。インテル® HDXPRT 2010 は、 音楽のエンコード処理、写真やビデオの編集、高解像度ビデオの再生など、各分野の商用アプリケーションを使って自動的にテストを実行します。結果は、テストシステムのプロセッサー、メモリー、ディスクドライブ、グラフィックス、オペレーティング・システムなど、さまざまな要因によって異なることがあります。詳細については、 www.intelcapabilitiesforum.net/downloads/hdxprt/ (英語) を参照してください。


3. Corel* WinZip* ソフトウェアは、各種ファイルの圧縮および解凍用ソフトウェアです。ワークロードは、200 個の写真ファイル (うち 125 個は 10MP の写真ファイルで、75 個は 6MP の写真ファイル) を含む、暗号化された zip ファイルの解凍処理です。写真ファイルの形式は JPEG です。全ファイルの合計サイズは 830MB です。


4. 簡単なマルチタスキング・テストには、次の 2 つのアプリケーションを用いたテストが含まれます。ArcSoft* MediaConverter* 7 への入力ファイルは、サイズが 1.7GB で長さが 15 分 8 秒の、1080i MPEG2* ビデオクリップ (DVR で取得できるファイルと同等のクリップ) で、出力ファイルが Apple* iPhone* で視聴できる解像度が 480x320 の MP4* ファイルです。Bibble* Lite のワークロードは、820 万画素で RAW 形式の画像 200 枚の処理です。すべての写真の合計サイズは 2.53 GB です。写真は、デフォルト設定を用いて JPEG 形式へ変換されます。


5. Adobe* Photoshop* CS5 を用いた高度な写真編集。ワークロードは、8MB から 11MB のサイズの 5 枚の原画にフィルターを適用するというものです。写真は、1,000 万画素の Nikon* D80* を使って撮影された解像度が 3872x2592 のものです。写真にフィルターを適用したら、最後に各写真へ適用したフィルターだけを残して元に戻します。編集が完了すると、 5 枚の写真を含むウェブギャラリーが制作されます。


6. Adobe* Premier Pro* CS5 を使って HD ブルーレイ* ビデオを制作します。このワークロードには、2 分 35 秒の HDV 1080p25 映像の制作が含まれます。入力ファイルのサイズは 261 MB です。ビデオストリームの仕様は、1920x1080 (16:9)、29.970fpx、AVC(High@L4.0) です。オーディオストリームの仕様は、256Kbps の固定ビットレート、48.0Khz、16 ビット、2 チャンネル、AC-3 です。このパフォーマンス・テストでは、既定の設定を使用してクリップ全体を H.264 ブルーレイ* 形式にエクスポートするのにかかる時間を測定します。後日さまざまなクリップを集めてブルーレイディスクを制作する際に再度エンコードしなくて済むよう、シーケンスファイルが保存されます。


7. Blender* 2.53 (ベータ版) を使うと素晴らしい 3D 画像を制作できます。Blender は、2D および 3D コンテンツを制作できる無料のオープンソース統合環境です。Blender は、モデリング、質感付け、明暗調整、アニメーション制作、およびビデオのポストプロセス処理などの機能を搭載しています。このワークロードでは、6.9 MB までのムササビをモデルとするキャラクター画像が出力されます。


8. インテル® ハイパースレッディング・テクノロジーを利用するには、インテル® ハイパースレッディング・テクノロジーに対応したインテルのプロセッサーを搭載したコンピューター・システム、および同技術に対応したチップセットと BIOS、OS が必要です。性能は、使用するハードウェアやソフトウェアによって異なります。インテル® HT テクノロジーに対応したプロセッサーの情報など、詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/products/ht/hyperthreading_more.htm を参照してください。


9. 性能に関するテストや評価は、特定のコンピューター・システム、コンポーネント、またはそれらを組み合わせて行ったものであり、このテストによるインテル製品の性能の概算の値を表しているものです。システム・ハードウェア、ソフトウェアの設計、構成などの違いにより、実際の性能や結果は掲載された性能テストや評価とは異なる場合があります。システムやコンポーネントの購入を検討される場合は、ほかの情報も参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。インテル製品の性能評価についてさらに詳しい情報をお知りになりたい場合は、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/benchmarks/resources-benchmark-limitations.html を参照してください。


10. 性能に関するテストに使用されるソフトウェアとワークロードは、性能がインテル® マイクロプロセッサー用に最適化されていることがあります。SYSmark* や MobileMark* などの性能テストは、特定のコンピューター・システム、コンポーネント、ソフトウェア、操作、機能に基づいて行ったものです。結果はこれらの要素によって異なります。製品の購入を検討される場合は、他の製品と組み合わせた場合の本製品の性能など、ほかの情報や性能テストも参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。


11. 各ベンチマークの相対パフォーマンスは、最初にテストしたプラットフォームの実際のベンチマーク結果をベースラインとして、1.0 の値を割り当てることによって計算されます。ベースラインとなるプラットフォーム以外のテスト対象プラットフォームの相対パフォーマンスは、各プラットフォームのベンチマークの結果を、ベースラインとなるプラットフォームの実際のベンチマーク結果で割り、報告されたパフォーマンスの向上に比例する相対パフォーマンスの数値を割り当てることによって計算しています。